カテゴリー別アーカイブ: 教育関係者

第8作目をぜひ完成して下さい。応援します。

“To be self”を実現するために周囲の大人に出来ることがたくさんあることを学びました。マリアちゃんの母親を追いかけて教室のドアに頭をぶつける姿に、かおる君が腕を差し出すシーンは大変感動的で、先生とかおる君の母親の表情の描写が無言のうちに如何にあるべきかを教示してくれていました。第8作目をぜひ完成して下さい。応援します。

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心おだやかにいられる場所が親にも子にも大切ですね。

とても、ステキな映画でした。他の人にはわかりにくい自閉症がとても簡潔にえがかれていたと思います。「星の国から来た子」と思える愛情が、親やそのまわりの人たちにもてるかどうかのちがいで、育てる困難さがちがうと思いました。心おだやかにいられる場所が親にも子にも大切ですね。

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大変つらい思いをしたと思います。

自閉症は理解されず、親のしつけが悪いと思われ、大変つらい思いをしたと思います。

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人の生き方の多様性の理解と接し方について学びました。

2回目の鑑賞ですが、再発見が数々あります。自閉症の子供達に対する理解が深まりました。人の生き方の多様性の理解と接し方について学びました。“星の国から”と云う枕詞は見事で、映画の内容の本質を端的に表現しています。近代社会が共通にかかえている文明病なのではないか、それの解決に一石を投じた貢献に敬意を表します。

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共生を再認識させてくれる映画でした。

たいへんよくできた作品でした。理解を深め、感動もあり、共生を再認識させてくれる映画でした。

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アメリカと日本の教育システムの違いに考えさせられることが多かったです。

あたたかい映画で大変感動しました。自閉症の娘がいます。練馬区で幼稚園、小学校、中学校も普通学級で通ってきましたが、アメリカと日本の教育システムの違いに考えさせられることが多かったです。大変勉強になりました。ありがとうございます。

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校内では当たり前のことが世の中では通じないのだろうなと思います。

「世間の目からささる冷たい視線がこわい」という日本の閉鎖的な所が、今一番の課題なのかなと思います。勤めは養護学校なので、教室に同じような自閉症の子がいます。近くにいて接すると、楽しいし、面白いのですが「常識」(悪い・狭い意味で)からはズレているので、校内では当たり前のことが世の中では通じないのだろうなと思います。

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とてもわかりやすく自閉症児との接し方などがわかる、心あたたまる映画でした。

とてもわかりやすく自閉症児との接し方などがわかる、心あたたまる映画でした。もっと沢山の人に観てもらいたいと思いました。

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特別支援員ということで普通学級に進級する子どもを見ています。

90分間があっという間に感じられる映画でした。現在、小学校で特別支援員ということで普通学級に進級する子どもを見ています。本当に物では得られない豊かさを学ばせてもらっています。みんなと当たり前でいなければいけないのではなく、一人ひとりが違っていい、一人ひとりが良さに目を向けられる社会になればと思っています。

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改めて子どもってすごいなあと感じる事ができました。

仕事で子どもたちと関わっています。改めて子どもってすごいなあと感じる事ができました。ありがとうございました。

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