自閉症の御子様を通して地域社会の協力があって全ての人が住みよい国になるのだと思います。

「星の国」という言葉から、限りないやさしさとあたたかさと愛が満ちあふれた心につつまれました。“受容と共生”(あるがまま受け入れて共に生きる)は、介護・福祉の基本の精神だと思いますが、自閉症の御子様を通して地域社会の協力があって全ての人が住みよい国になるのだと思います。「星の国」からの貴重な大切なメッセージを感謝いたしますと共に、槙坪監督をはじめこの映画を製作された皆様お一人お一人の上に「星の国」からの祝福が豊かにありますように、御祈りいたします。誠にありがとうございました。

カテゴリー: 60〜70代, その他不明, 男性, 福祉関係者   タグ:   この投稿のパーマリンク