タグ別アーカイブ: つるぎ町スポーツセンター

みんなで支え合いながら生活することでたくさんの幸せが生まれると思います。

この映画を見て、自閉症のことがよくわかったし、自閉症の人たちが私たちと同じように生活するには、自閉症のことを理解しサポートすることが大切だと思います。私たちにとっては、当たり前のことでも難しいこともあると思うから、もし近くに自閉症の方がいたらサポートしたいです。自閉症の方を一方的に訓練させらりしないで、長所と短所を見つけその人にあった訓練をすべきだと思いました。この世の中には、いろんな人がいてさまざまな個性があります。私は、この映画を見てその人の個性は大切にし、いけない所があればみんなで支え合いながら生活することでたくさんの幸せが生まれると思います。これから、周りの人を大切に支えあいながら生活していきたいです。

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教育って本当に難しいと思い、私が大人になって親になったらどうなるんだろうとか思いました。

この映画を鑑賞して感じたことがいっぱいありました。私が一番感動したことは、外国から来た女の子がドアに頭をぶつけていたとき、かおるくんが、手をさしのべてあげたところです。そして、人間にはいろいろな人がいるんだと思いました。この映画では自閉症の子たちがでてきたけど、ものの聞こえ方が人と少しちがっていたり、けんかや争いを苦手としたり、感じ方が人それぞれなんだと思いました。その子たちの親もまた、大変だろうと思いました。教育って本当に難しいと思い、私が大人になって親になったらどうなるんだろうとか思いました。でも、ちょっとちがった角度からものごとを見てやると、新しい発見とかもあるんじゃないかなぁと思いました。そして私もコミュニケーションを大切にしていきたいです。

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しょう害者へのへんけんをなくしていくことが大切だと思います。

今日、映画を見て、私は、まだ子供がいないけど、もし出来て、自分の子が「自閉症」だったら私は、とても悩むと思います。悩んで悩んで悩みまくると思います。少し嫌になるかもしれないし、にげたくなったりしたりしてしまうかもしれないけど、やっぱり、自分より子供のほうがつらいだろうなあと思うと、うじうじしていられないと思いました。やっぱり周りの人たちに支えられ、子供と共にたちむかっていきたいと思います。そのためには、せけんから、しょう害者へのへんけんをなくしていくことが大切だと思います。自分には関係ないと思いがちですがその考えからかえていかないと世けんにはたぶんかわらないと思います。私は、うけいれられる人になりたいし、そういう世界をつくっていきたいとも思いました。

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映画を見て私も前向きで生きようとあらためて思いました。

私は今日この映画を見てみて、最初は「自閉症ってなんだろう?」と思いました。そしてこの映画を見ていくうちに自閉症というものが、よくわかりました。自閉症になると、どれだけ苦労するかわかりました。自閉症になった人も苦しいし、そのなった人の家族や友人もとても苦しい思いをするんじゃないかなと私は思います。でも、そんな中でも明るく前向きで生きている、ばーばやお母さん、お父さん、かおるくん、らんちゃんが私にはすごくたくましく見えました。これから私たち、自閉症じゃない人たちは、もっともっと自閉症のことを知ってもっと理解しないといけないと私は思います。この映画を見て私も前向きで生きようとあらためて思いました。

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差別なんかこの世にいらない。

かんとくさんが伝えたかったことは自閉症の子だからと言って、嫌な目で見たり、悪口を言ったり、差別してほしくないと言う事だと思いました。もし自分のみじかに自閉症の子がいたら、差別なんかしないで、みんなと同じようにせっしたいです。自閉症なんか関係ない。みんな同じ人間。みんな同じ命を持って、生まれてきた。差別なんかこの世にいらない。私は、そう思います。私は、かんとくさんが、みんなに伝えたかったことが、とてもわかりました。今日の映画が見れて、よかったです。

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私の一番身近な人がしょう害児でいろいろな事がわかりました。

私はいとこ私をのけて5人います。その中にしょう害をもってうまれた子がいます。その子は、言葉はしゃべれない、歩くこともできない、食事もりにゅう食です。はじめはその子をさけていました。でも、一番上のいとこが、その子と遊んでいるのをみて、次あった時は私も遊んであげようと思いました。私の一番身近な人がしょう害児でいろいろな事がわかりました。私は将来ふくし関係の仕事について、しょう害の人たちの世話をしたり、役に立ちたいです。

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ぼくもぼくの兄から元気をもらったりすることが時々あります。

ぼくの兄も自閉症で言葉が上手に話せれないので、映画を見ている時もかおる君のことがよく分かりました。ぼくの兄もかおる君のように昔、すききらいがはげしかったり、急にどこかへ走りだして、両親がすごく苦労したのを覚えています。「みんなちがってみんないい」という言葉があるようにかおる君も今日見ていてすごく優しいところがあって、みんなにないところがあるのですごいと思いました。自閉症で言葉が少し、しゃべれなくて人と接するのも少しにがてかもしれないけれど自閉症は自閉症の人ですごくいいところがたくさんあるし、ぼくもぼくの兄から元気をもらったりすることが時々あります。今日の映画を見て、かんとくさんの気持ちや思いがすごく分かったような気がします。

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自閉症のことを知らない人には特に、見てほしいです。

私は、「星の国から孫ふたり」を見て考えたいこと、思ったことがいっぱいあります。その中でも、この映画は自閉症児の行動や考えが分かりやすくて良い映画だなぁと思いました。自閉症の子と話したり、遊んだりしたことがないので、皆とどんな風に違うのかが分らなかったけど、映画を見ていたら、考え方が違うな、と思いました。別に悪い意味じゃなくて、考えが違って戸惑うことが多いのかもしれないと私は思います。私は、この映画の製作に関わったわけではないけど、他の人たちにも見てほしいと思いました。自閉症のことを知らない人には特に、見てほしいです。

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心のどこかで差別している自分がいたりもしました。

「自閉症」と言う名前は聞いた事があってもじっさいどういう物かと言うのは、よく知りませんでした。なので自閉症の人に関わった事もありませんでした。だから自閉症の人に出会った時、自分がどう接すればよいかと考えてもなかなか答えが出せません。「星の国から孫ふたり」を観てどうしてパニックを起こしてしまうのだろうと前の自分は考えていたのですが理由が少し分った気がします。人は、それぞれ感じ方が違うけどあまりそこまで考えて接したりしたことはありませんでした。そしてあたりまえのように仲良く出来るのに症害者だと思うとなんとなく心のどこかで差別している自分がいたりもしました。でもこれからはそんな自分は、恥ずかしいと分かっているので、差別してしまう自分の考えを変えていけていきたいと思います。

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その名のとおり「自ら閉ざしてしまう」ということだろうかとずっと思いっていました。

私は、「星の国から孫ふたり」を見て、「自閉症」の事がよくわかりました。「自閉症」と聞いたら、ひとつの障害・病気としか思いうかびませんでした。またその名のとおり「自ら閉ざしてしまう」ということだろうかとずっと思いっていました。でも、そんなことではありませんでした。「自閉症」の子は、けんかや言いあらそい、そう音が苦手だということを初めて知りました。だから、耳をふさいでいたのかと分りました。また「自閉症」は1人1人それぞれに特徴があるということも初めて知って、本当に今日の映画は勉強になりました。でも、かんとくの方には会えなかったので残念でした。

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