タグ別アーカイブ: 吉野川市立山瀬小学校

その子の親だけでなく周りの人たちも自閉症を受け取めれるようになれば

私は、自閉症という言葉をこの映画を見て、初めて知りました。自閉症の子はその子なりに苦労もたくさんあると思うけど一生けん命がんばっていると思います。人の顔がゆがんで見えたり、じゃり道からアスファルトに変わることを道の先にはがけがあるというふうに見えたりすると、私もすごくこわくなります。だけど、自閉症の子とその子の親だけでなく周りの人たちも自閉症を受け取めれるようになれば、自閉症の子も安心できるのではないかなぁと、私は思いました。

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これから自閉症の人たちを差別せず、しっかりと接していきたいです。

この映画で『自閉症』のことを学べました。まず学んだのは人とちがう光景がみえることがわかりました。スーパーの出入口が小さくみえたり、人の顔がゆがんでみえたり色々な光景がみえていることがわかった。印象に残ったのは自閉症の子を2人もつお母さんの言ったことばです。理解できないところも理解ができました。そのお母さんは自閉症の子を受け入れていい人だなと思いました。最初は自閉症というのを知りませんでした。映画をみると自閉症になっている人が結構いることがわかりました。わたしもこれから自閉症の人たちを差別せず、しっかりと接していきたいです。

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自閉症のことについてもっとくわしく勉強していきたいです。

私は、自閉症について少しは知っていましたが、この映画を見て、自閉症の子どもを育てるのにたくさんの苦労をするのは知らなかったです。とくに印象に残ったのは、じゃりからアスファルトに変わるときに自閉症の人には、がけに見えているところです。だから、この映画を見て知ったことや学んだことをいかして、これからも、自閉症のことについてもっとくわしく勉強していきたいです。

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子供といっしょに頑張っていく、親と子供の絆がとても感動しました。

私は、自閉症はひきこもり、人とうまくしゃべれないのが自閉症と思っていました。でも、言葉がしゃべれない、白い物しか食べれない、砂利道とアスファルトの変わり目が崖に見えたり、せこいと思います。それでも、親は子供の事を考えて、星の子だよりをまちの人達に配ったりして、子供といっしょに頑張っていく、親と子供の絆がとても感動しました。私も、もし自閉症の子と出会ったら、やさしく、偏見を持たないようにしていきたいです。

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オーティズムの子たちといっぱい話していきます。

私は、自閉症の映画ではとても学ぶことが多かったです。例えば、自閉症(オーティズム)の子には、顔がぶれて見えることや、音がかなり大きく聞こえること。そして、自分で声を出したくても出せないことを特に学びました。最後にへん見を持つということは絶対にいけないことだと思いました。これから私は、自閉症のことを勉強したので、オーティズムの子たちといっぱい話していきます。

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できるだけ多くの人にこの映画を見てもらいたいです。

私は、自閉症とはなんあのかまったく知りませんでした。でも、自閉症の映画をみて自閉症とはなんなかとてもよく分かりました。自閉症の人は顔がゆがんで見えるので、とてもこわいことが分かりました。166人1人は自閉症だとゆうことが分かりました。このことから、自閉症の人はそんなに少なくないことが分かりました。なので、できるだけ多くの人にこの映画を見てもらいたいです。また、自閉症についてもっと考えていきたいです。

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今まで自閉症の人にはやさしくしてあげていればいいのだと思っていました。

私は「星の国から孫ふたり」と言う映画を見てすごく学びました。私は、今まで自閉症の人にはやさしくしてあげていればいいのだと思っていました。でもこの映画を見て、じゃりからアスファルトへ変わる所が、がけのように見えたり、人がけんかをしていたり、人とうまく話ができなかったりすると言うことや赤ちゃんだと寝返りを打つのがおそかったりすると言うことがよくわかりました。私はこれから自閉症の子がいれば、やさしく声をかけて、できないことをたすけてあげたいと思いました。

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自閉症の人のことをもっと理解して偏見をもたないようにしたいです。

私はこの映画を見て自閉症のことがよくわかりました。自閉症は音がうるさく聞こえてたりコミュニケーションをとるのが苦手なので自閉症は大変だと思いました。でも映画にでていたかおるの母親はかおるが自閉症でもかおることのために星の子通信をしているのが印象に残っています。私は前までは障害のある人と特別な目で見ていたけどこの映画を見てこれからは障害者たちと自閉症の人のことをもっと理解して偏見をもたないようにしたいです。

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自閉症とは何かをしらず、親とその子が悲しむ悪口をいっていたかもしれません。

私は、自閉症のことについて、知りませんでした。自閉症の種類は一つだけでなく、こだわりがありました。感情がうまく伝えられずに苦しんだりしていました。この星の国から孫ふたりを見ていないと、自閉症とは何かをしらず、親とその子が悲しむ悪口をいっていたかもしれません。なので、これからは自閉症の子がいたりときは、その子のことを思い行動していきたいです。これから自閉症のことについてもっと知りたいです。

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いろいろな人のことを考えることが大切だと分かりました。

私は、星の国から孫ふたりの映画を見て、「自閉症」の子たちがいて、自閉症は、人にいろいろあて、砂利道を通っていると、底が、がけに見えたり人の大きな声にびっくりしたり人の動いた、顔がこわかったりするけど自閉症になっている子のお母さんは、みんなに自閉症のことをもっと分かってもらうために、クッキーを作って星の子だよりをつくってみんなにくばっていたし、このことを考えたお母さんが、すごいと思いました。ぼくは、このお母さんをみならって、いろいろな人のことを考えることが大切だと分かりました。

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